いよいよ配信されたドラゴンボールレジェンズ!

 

今回は属性相性・バトルで活かすコツについてお伝えしていきたいと思います。

 

属性相性まとめ

属性相性_ドラゴンボールレジェンズ

有利属性・不利属性

属性 ▶︎ 有利属性 不利属性
赤属性_レジェンズ ▶︎ 黄属性_レジェンズ 青属性_レジェンズ
青属性_レジェンズ ▶︎ 赤属性_レジェンズ 緑属性_レジェンズ
緑属性_レジェンズ ▶︎ 青属性_レジェンズ 紫属性_レジェンズ
黄属性_レジェンズ ▶︎ 紫属性_レジェンズ 赤属性_レジェンズ
紫属性_レジェンズ ▶︎ 緑属性_レジェンズ 黄属性_レジェンズ

基本となる属性は5種類。それぞれの属性に相対する有利な属性と不利な属性が存在します。

 

相手の属性がどちらでもない属性、または同属性の場合はお互いの攻撃と防御は等倍となります。

 

無属性キャラについて

無属性_レジェンズ 無属性白_レジェンズ

上で述べた基本5属性に加えて2種類の「無属性」が存在します。

 

白・黒の2種類ある事以外は現在詳細不明です。今後も情報収集を継続して、判明次第更新します。

 

主な無属性キャラ

キャラ レア度 詳細

シャロット
HERO ゲーム開始時から使用できるキャラ。

どのキャラに対しても安定して立ち回ることが可能。

 

属性相性をバトルで活かすコツ

バトル前に敵の属性を確認

いざクエストへ!

 

その前に落ち着いて準備を整えましょう。出発画面で出現する敵の属性と、有利な属性を確認できます。

 

有利な属性キャラを連れて出発しましょう!

 

バトル中は敵の属性に合わせてチェンジ

いよいよバトル!上の画像で分かるようにバトル中でも敵の属性を確認できます。

 

敵属性に応じてキャラを変更し、戦闘を有利に進めよう!(キャラ変更には待機時間が存在するので注意。)

 

属性相性とダメージ倍率の検証

属性相性とダメージ倍率の検証結果

ここまでで、有利な属性と不利な属性についてお伝えしましたが実際にダメージ倍率を検証してみました。

 

不利属性に与えるダメージは41.39%で、有利属性に与えるダメージは139.2%でした。

 

同条件の攻撃をしてもダメージに小さなばらつきがあったので、ダメージ計算式には小さなランダム要素も含んでいるようです。

 

計算上は、有利属性で攻撃した場合のダメージ倍率は約1.4倍、不利属性で攻撃した場合のダメージ倍率は約0.4倍ですが、誤差を考えると実際のダメージ倍率は1.5倍と0.5倍の可能性が高いです。

 

属性相性とダメージ倍率の検証方法

今回検証した属性相性とダメージ倍率は、ダメージ値が攻撃力と比例する事を前提として、攻撃力1当たりのダメージを比較して推測しました。

 

攻撃力1当たりのダメージは、フレンドバトルを使って同じキャラに3種類の属性のキャラで画面タップで遠距離攻撃した際のダメージを攻撃力で割って計算しました。

 

Zアビリティやメインアビリティによるステータスアップには注意しましたが、攻撃属性によるダメージの変化がある場合には、不利属性に与えるダメージのみ低くなってしまっている可能性があります。